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Fukuyama University · Department of Psychology
Cognitive Psychology Laboratory

Members

TT

Principal Investigator

反田 智之 / Tomoyuki Tanda

福山大学 人間文化学部 心理学科 講師

Research

メインの研究テーマは,注意と記憶のコントロールです。 それ以外にもさまざまなことに興味があり,学生が挙げてくれるテーマも面白いものが多いため, 分野にとらわれず幅広く研究しています。

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Students & Alumni

学生・卒業生

個人名は掲載せず,各期の人数と主な研究テーマを紹介しています。

1st Cohort / Alumni

1期生

卒業生 7名

主な研究テーマ

・タイポグリセミアの読み速度の個人差の検討
・取調べの録音録画の方法が自白の任意性に及ぼす影響の検討
・問題の呈示方法が直観・熟慮判断に及ぼす影響の検討
・動画の再生速度が視聴行動に及ぼす影響
・湯気表現が食品魅力に及ぼす影響の検討
・限定ラベルが食品魅力に及ぼす影響の検討
・ご褒美ラベルが食品魅力に及ぼす影響の検討

2nd Cohort / B4

2期生

4年生 5名

主な研究テーマ

・注意の抑制が魅力に及ぼす影響の検討
・フィードバックが注意抑制に及ぼす影響の検討
・共食が食品魅力に及ぼす影響の検討
・フロー体験と瞬目関連指標の関連性の検討
・第二言語不安が視覚的注意に及ぼす影響の検討

3rd Cohort / B3

3期生

3年生 9名

現在取り組んでいるテーマ

・司法機関への潜在的態度の測定
・歩行姿勢が印象評定に及ぼす影響の検討
・動画の再生速度が脳活動や視聴行動に及ぼす影響
・酒類広告の警告表示の視認性に関する検討
・商品パッケージが商品の魅力に及ぼす影響の検討
・生死概念への潜在的態度の測定
・ゲームプレイが脳活動や疲労に及ぼす影響の検討
・遮蔽が魅力に及ぼす影響の検討
・車のデザインが視覚的注意に及ぼす影響の検討